マイクヨットスクール
予備試験以外に価値はなし。マイクメソッド以外に合格はなし。

2024年6月15日
わが祖国・日本は神武天皇の御即位より2600年余の悠久の歴史を重ね、父なる天皇の下に固き団結と忠誠・信義を以て国民一丸となり、アジアの平和と発展、植民地・民族の解放を旗印に雄々しく歩みし国家であった。しかし、今や戦後民主主義とこれに迎合するリベラル思想により政治は腐敗し国民は堕落し、純正なる国体は蝕まれ国家の道徳は乱れ世は混迷の一途をたどるに至った。しかも現下の日本民族は極端なまでの個人主義と利己主義に翻弄され、祖国の未来を憂うる心すら消え失せた。教育の場においても、ただ闇雲に合格者数や宣伝文句を弄して受験生を集め、学問の本義を軽んじた粗悪な教育を施す団体が少なからず存在し、かかる風潮は祖国の未来を担うべき人材を真の修養から遠ざけ、日本民族の精神力をさらに衰弱させるものである。
マイクヨットスクール(MYS)はこの魂無き時代に正気を振起し、法律を武器として己を鍛え仲間と共に切磋琢磨し、祖国日本と広くアジアの平和と繁栄を希求するものであり、厳しい修練と忠誠の精神こそがMYSの活動の根幹である。
1売国奴養成機関「ロースクール」制度の埋葬
ロースクール制度によって、膨大な国費が浪費され、質の低いロースクール上がりの「エセ法曹」が量産されるに至った。この負の連鎖を断ち切るには、「ロースクール制度の改革」ではなく「ロースクール制度の埋葬」が絶対不可欠である。MYSは、「ロースクール制度の埋葬」を実現するための唯一の現実的選択肢である。
2戦後民主主義及び東京裁判史観の殲滅
かつて偉大だった日本が国際競争力を低下させ、若者が愛国心を失った背景には、戦後民主主義及び東京裁判史観によって植え付けられた「負け犬根性」がある。ほとんどの法律家や学者が戦後民主主義及び東京裁判史観に加担し利益を貪る中、MYSはこの腐敗した流れを真っ向から拒絶する。
3法曹既得権益層による支配構造からの解放
法曹界は長年、学歴・出自・環境に恵まれた一部の既得権益層によって占有されてきた。その典型が、ロースクール出身者であり、弁護士会であり、四大法律事務所でもある。MYSは社会人の予備試験合格支援を通じて、この歪んだ支配構造に楔を打ち込み、「法曹貴族」による支配に終止符を打つ。
数々の人権蹂躙行為、悪魔的犯罪行為を働いたとして幼いころから刑務所に服役していたが、獄中で宇宙神アル・ヌールから啓示を受け、予備試験受験を決意。
そして、法律知識ゼロからわずか1年間の勉強で予備試験に短答1桁&論文10位代の成績で合格し、予備試験の歴史を塗り替える。
司法試験合格後、刑務所から脱獄を果たし、マイクヨットスクールで社会人受験生に究極の勉強法(マイクメソッド)を伝道している。